◆◆ 梨狩りハイキングのご案内 ◆◆

平成30年8月25日〜9月30日まで開催!

大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円
幼児(3歳以上)無料
詳しい内容は『梨狩りハイキング』ページまで

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 医療費控除について 

 医療費控除とは、みなさんのご家族の分も含めて、1年間に支払った医療費が基準額を超えるとき、税務署に確定申告することにより、その超過支払い分の医療費が課税対象の所得から控除され、税金の一部が還付される制度です。

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 特定健康診査のご案内 

特定健診・特定保健指導はあなた(40歳以上)の
健康づくりをサポートします。


平成20年4月から施行された「高齢者の医療の確保に関する法律」に基づいて、健康保険組合では40歳〜74歳の加入者に対し、メタボリック・シンドローム(糖尿病等の生活習慣病)に着目した特定健診・特定保健指導を実施しています。

平成20年4月からメタボリックシンドロームに着目した
新しい健診・保健指導が始まりました


平成20年4月から健保組合などの医療保険者に対し、メタボリックシンドローム(内臓肥満症候群)に着目した健診・保健指導(特定健診・特定保健指導)の実施が義務付けられました。


 A・Bタイプの契約医療機関 
 特定健診・特定保健指導の詳細についてはこちら  

★これまでの健診との主な違い★
@40歳から74歳までの被保険者(事業主が実施している定期健康診断を受けてください。特定健診の検査項目が全て含まれております。)と、被扶養者の方々が対象となっています。
A健診内容に腹囲(おへそまわり)測定・血糖値のHbA1c測定・血中の総コレステロールに替わりLDL(悪玉)コレステロールの測定が追加されました。

特定健診・特定保健指導の流れ
特定健診…健診により一定の基準数値に該当するメタボリックシンドロームの該当者・予備群を抽出しリスクの高さによるグループ分けをします。



特定保健指導…リスクに応じた保健指導(積極的支援・動機づけ支援・情報提供など)を実施し、受診者本人が生活習慣改善の必要性を認識して行動を起こすことで、生活習慣改善を達成することが目的です。

_ 生活習慣病は自分で防ぐことができる病気です。 まずは自分の体をよく知るために、健康診断を受けることから始めましょう。 _


〈これまでに掲載・配布した関連記事〉
2008- 4 機関紙「健保たより」158号(特定健診)
2007-10 被保険者・被扶養者向けリーフレット(特定健診)

2007-10 機関誌「健保たより」157号(メタボリックシンドローム)
2007- 6 事業所向けリーフレット(特定健診)

2007- 4 機関誌「健保たより」156号(特定健診)
2006-10 機関誌「健保たより」155号(メタボリックシンドローム)
2006- 4 機関誌「健保たより」154号(メタボリックシンドローム)
※著作権により掲載することができません。ご了承ください。

「ジェネリック医薬品」をご存知ですか?

安価なのに、成分や効き目は新薬と同じ

お医者さんから処方される薬には、同じ成分・同じ効き目で価格の高い薬と安い薬があります。高い方の薬は「新薬」(先発医薬品)安いほうの薬は「ジェネリック医薬品」(後発医薬品)と呼ばれています。このジェネリック医薬品がいま、患者さんの医療費の自己負担を軽減する薬として注目されています。



お薬代負担軽減の家計にやさしいお薬「ジェネリック医薬品」の情報を下記からもご覧いただけます。



上記ホームページではジェネリック医薬品情報検索システム、ジェネリック積極処方病院・医院・薬局のご案内、ジェネリック医薬品お願いカードダウンロードなどのコンテンツがあります。

独立行政法人 医薬品医療機器総合機構が1月31日より、製薬会社からの医薬品に関する副作用報告の公表をホームページで始めたそうです。
また、同ホームページでは医薬品の効果・使用法・注意すべき副作用などが分かりやすく案内されている「患者向医薬品ガイド」も掲載されています。
これらの情報は、下記のホームページからご覧いただけます。


※上記HPコンテンツの「副作用が疑われる症例情報」「患者向医薬品ガイド」からお進みください。

ぜんそくにかかっている子供の割合が過去最高を更新(10年間で倍増)したそうです。(文部科学省 平成17年度学校保健統計調査より)
ぜんそくに関する情報は下記のホームページからもご覧いただけます。


独立行政法人 環境再生保全機構ホームページ

※上記HPの
ぜん息などの情報館からお進みください。